日本音響学会2010年秋季研究発表会案内 

期    日 2010年9月14日(火),15日(水),16日(木)
会    場 関西大学千里山キャンパス 大阪府吹田市山手町3-3-35
関西大学URLhttp://www.kansai-u.ac.jp/
総合受付電話番号;Tel .090-3221-8530 (9/13-9/16)
実行委員長 河井 康人 教授(関西大学)

A.発表会タイムスケジュール(PDF)

B.会場アクセス案内図・会場配置図(PDF)

C.発表プログラム(PDF)

D.参加・実施要領

I.総合受付/参加費/講演論文集
II.講演発表要領
III.選奨行事
IV.特別講演
V.懇親会
VI.ビギナーズセミナー
VII.関西大学千里山キャンパスへの交通
VIII.参加に際しての注意事項等
IX.実行委員会構成
X.会場一覧
講演発表者並びに聴講者は,まず総合受付に立ち寄り,参加の手続きを行って下さい。(Topページへ)
  参加費には講演論文集[講演要旨・講演論文CD−ROM]が含まれます。
1. 総合受付 第4学舎3号館1階。会場案内図を参照下さい。
2. 参 加 費 次の区分の参加費をお支払いの上,講演論文集[講演要旨・講演論文CD−ROM]及び参加章をお受け取り下さい。会場内では,必ず参加章をおつけ下さい。講演発表者及び聴講者も同額です。
(1) 会 員 (会員の参加費は消費税の課税対象外(不課税)です。)
ア. 正会員 8,000 円
イ. 終身会員 4,000 円
ウ. 学生会員 2,000 円
エ. 賛助会員所属職員 8,000 円
※ 今季研究発表会から会員の区分に“終身会員”を加えました。終身会員は,会員在籍40年以上,満70歳以上の方が所定の手続を経て終身会員となります。
(2) 非会員
ア. 学生 4,000 円(消費税含む)
イ. 学生以外 15,000 円(消費税含む)
ウ. 高校生 無料
※ 高校生には,プログラムのコピーを用意します
3. .講演論文集について
(1) 構成 参加・実施要領,会場の案内図,開催日順会場順のプログラム,講演要旨(アブストラクト)及び講演論文を収録したCD-ROM。
(2) 講演論文集に印刷した開催日順会場順のプログラムの講演に付記してある括弧内の数字は,講演論文集の講演要旨のページ数です。講演論文個々のページ番号は,CD-ROMに収録のプログラム及び講演論文に表示してあります。
(3) 発表会終了後の頒布(送料,消費税を含みます。)
ア. 会員※  8,000 円
イ. 非会員 15,000 円
※会員は個人会員,法人会員を含みます。
申込先 連絡先・申込先:学会への連絡は以下にお願いします。ただし,研究発表会準備及び開催期間中は,e-mailをチェックできません。
社団法人 日本音響学会事務局
〒101-0021 東京都千代田区外神田2-18-20ナカウラ第5ビル
Tel.03-5256-1020,Fax:03-5256-1022,
Tel.090-3221-8530(発表会準備・開催中(9/13-16)の連絡先)
e-mail;asj-meeting@asj.gr.jp(研究発表会に関する事項)
e-mail;asj-general@asj.gr.jp(講演論文集の申込に関する内容)
II.日本音響学会2010年秋季研究発表会講演発表要領(Topページへ)
1. 共   通
(1) プログラムの講演者氏名に○印を付したものは講演発表者,◎印は講演発表者で粟屋 潔学術奨励賞の対象となる者,☆印は,講演発表者で学生優秀発表賞及び粟屋潔学術奨励賞の対象となるもの,△印は非会員です。なお,無印は連名の会員を示します。
※2010年春季研究発表会から,新たな賞として学生会員の発表者を対象とした学生優秀発表賞を新設いたしました。“II. 5.学生優秀発表賞について”に同賞の概要を記載しました。
(2) 座長,副座長は都合により一部変更になる場合もあります。
(3) 講義室内には聴講者用のテーブルタップ等は準備しません。
(4) 講演の取消について:原稿受領後の講演の取消は原則として認めません。やむを得ない事情で取消をせざるを得ない場合には,事前に学会事務局にご連絡下さい。
(5) 代理発表について: 原則として代理発表は認めません。やむを得ない事情があり,事前に文書(様式は事務局で準備します)が学会事務局に提出された場合には,連名者にかぎり代理発表を認めることがありますが,当初の講演予定者及び代理発表者は,会員である必要があります。
2. 一 般 講 演
発表持ち時間は,15分です。
(1) 講演者は,講演開始時刻の15分前までにそれぞれの発表会場に入室して下さい。発表会場では受付等の手続きはありません。会場内の前方に当該セッションの発表者席を設けてあります。講演者は,同席に着席して順番をお待ち下さい。
(2) 講演時間は10〜12分,質問時間3〜5分とし,15分で1件を終了することを厳守のこと。
(3) 講演発表者への時間経過のお知らせは,ベル並びにサインボードを使用し次によります。
ア.10分経過;会場係アルバイタが“経過時間10分”と書いたサインボードを示す。
イ.12分経過;   〃    がベルを1回鳴らす。
ウ.13分30秒;  〃    が“質疑終了まであと約1分”と書いたサインボードを示す。
エ.14分45秒;  〃    がベルを2回鳴らす。
(4) PC用プロジェクタ及びスピーカは1〜10会場(全一般講演会場)に準備します。
(5) PC用プロジェクタについて
 PC用プロジェクタを各口頭発表会場(ポスターセッションを除く)に準備します。それぞれのPC用プロジェクタは,切り替え器(4台接続可能)と接続してありますので,当該セッションの発表でPC用プロジェクタを使用される方は,講演発表前に接続又は件数の多い場合は接続の準備をして講演開始と同時に自分のコンピュータに切り替えて下さい。なお,学会ではコンピュータの用意はしません。コンピュータは必ず発表者ご自身が持ち込んで下さい。発表時間(15分)は,厳密にコンピュータとの切り替え等に要する時間も含まれますのでご留意下さい。講演終了後は,次の講演者のためにコンピュータとの接続をはずして下さい。
3. ポスターセッション
(1) 会  場
ポスター展示会場は第4学舎2号館研究棟別館です。
(2) ポスター貼付板のスペース等:一つの発表あたりのポスター掲示スペースは,横幅が150cm,高さが210cmです。従いまして,ポスター作成に当たっては,左右の幅150cm程度を標準としてください。なお,上下の幅は100cm〜110cm程度が適当です。(あまり下方に表示すると見えにくくなります)。また,各ポスター掲示スペースの間に30cmの間隔を開けてあります。(各発表者に椅子を用意。)
 発表者は先に通知したポスター展示板の番号(それぞれの講演番号の最後の数字と同じ)の展示場所を使用して下さい。なお,展示板の上部に,各自作成の講演番号,論文題目,著者(所属)を貼って下さい。また,この字の大きさは 2.5cm角程度とします。
(3) ポスターセッションの時間
ポスターセッションの時間は最大2時間とします。概要講演は行いません。
(4) 展示時間(部門)
  展示時間 部  門 講演番号 摘要
第1日午前 10:00〜12:00 超音波/水中音響/熱音響 1-P-1〜1-P-34  
第1日午後(1) 13:00〜15:00 音声A 1-Q-1〜1-Q-33
第1日午後(2) 15:30〜17:30 聴覚/聴覚・音声 1-R-1〜1-R-21
第2日午前 10:00〜12:00 電気音響 I 2-P-1〜2-P-34
第2日午後 15:00〜16:30 音声B I
建築音響
2-Q-1〜2-Q-14
2-Q-15〜2-Q-26
第3日午前 9:00〜11:00 音声B II 3-P-1〜3-P-34
第3日午後 13:00〜15:00 電気音響 II 3-Q-1〜3-Q-34
(5) 原則として展示時間の前半は奇数番号,後半は偶数番号の発表者が展示板の前での説明を義務付けます。
(6) 発表者は,展示の準備が終了後,ポスターセッション開始時刻にポスター展示会場に集合してください。
(7) ポスター展示会場には,電源,OHPなどの機材は用意しません。
(8) 展示板の前に,ポスター貼付用の画ビョウ,発表者用の胸章,指し棒を用意します。
ポスターの貼付は,必ず備付の画ビョウを使用し,セロテープ,両面テープ等は,絶対に使用しないこと。
4. スペシャル・セッション
(1) 分野名 聴覚
テーマ 臨場感の知覚と評価
Perception and Evaluation of "sense of presense" in sound fields
主 旨 「臨場感(あたかもその場にいるような感じ)」という言葉が,音響空間の評価に用いられるようになって久しい。しかし,この言葉は,再現された音響空間のリアリティの指標として,「臨場感高く情報提示が可能なシステム」というように,音響システムの評価に用いられる一方,「コンサートホールの臨場感」や「臨場感の高いコンテンツ」というように,実際の音響空間や再生される対象となる音の評価にも用いられる。しかし,実際には“臨場感”がどのようなものであるのかは明らかとはなっておらず,さらには,どの程度「臨場感」があるコンテンツ/システムかといった評価も,研究者によってまちまちである。本セッションでは,「臨場感」がいったい何であるか,どのような要素から構成されているか,どのようにすれば臨場感を適切に評価できるかを明らかとするとともに,どのような聴取環境,再生システム,コンテンツを用いれば,音情報を臨場感高く提示,知覚できるかといった観点についても,実際に提案されている技術を元に議論を行う。
会 場 第2日第2会場 午後
(2) 分野名 音楽音響
テーマ 音楽と楽器の相互作用 一歴史的視点と同時代的視点から−
Interaction between music and its instruments −From viewpoints of history and contemporaneousness−
主 旨 音楽とその表現の手段である楽器がどのように影響し合ってきたのか,あるいは影響し合っているのか,いわば,音楽と楽器の相互作用について考えるセッションにしたい。例えば,ハープシコード,フォルテピアノ,現代のピアノの構造の変化とピアノ音楽の変遷にはどんな相互作用が存在したのか。あるいは,電気機器,コンピュータ,インターネットの発明・発展が音楽にもたらしたものは何か。新しい楽器の誕生が新しい音楽を生んだ例があるのか,逆に,音楽が新しい楽器を要請したことがあるのか。そもそも,楽器や音楽はどのように誕生し,どのように変化してきたのか。社会の構造の変化や技術の発展は,楽器と音楽の変遷の背景としてどのように関わってきたのか。今後,楽器や音楽はどこに向かうのか。ここで,楽器をデジタルオーディオプレーヤーやサラウンドシステム等のオーディオ装置,更には演奏会場もふくむ「音のでる道具」,音楽を「楽曲,作曲,演奏」と広く捉え,いわば音楽におけるハードとソフトの相互作用という観点からの議論もあろう。相互作用というキーワードを基軸に,音楽と楽器の過去・現在・未来を考える。なお,今回のスペシャルセッションは,招待講演だけで構成する。
会 場 第1日第7会場 午後
(3) 分野名 音響教育(ビギナーズセミナー実行委員会共催)
テーマ やさしい解説 −学会誌記事からの講演−
Moderate Reviews: Lectures from the Journal
主 旨 平成11年より音響学会誌の解説記事には「やさしい解説」という新しい分類が生まれた。これは,音響学に関連する大学院初年度学生や,専門分野を問わず一般の会員に広く理解していただけるような,専門家にとっては平易すぎる程度の解説を目指したものである。また,記事を読んで内容を試して見ることのできるような,教育的配慮をもつ解説も歓迎されている。ここでは,過去に掲載された「やさしい解説」をいくつか取り上げ,記事の内容をあらためて「やさしく解説」していただくことにより,初学者や異なる音響専門分野の方々に興味をもっていただく教育的指向をもつスペシャルセッションとする。なお,今回のスペシャルセッションは,招待講演だけで構成する。
会 場 第3日第5会場 午前・後半/午後
(4) 分野名 熱音響技術
テーマ 熱音響現象とは? −音と熱の関りあいの物理−
What is the thermoacoustic phenomena? -Physics of interaction between sound and heat-
主 旨 熱音響技術は新しい環境システムとなる可能性を秘めていることから,現在大きな関心を集めている。この現象の利用を進め実用化へと推進するため,これまでは専門的な立場から,熱音響技術の現状と近い未来における技術展望について議論を進めてきた。ここではもう少し原点に立ち返り,熱音響現象の根源である音と熱の関りあいの基礎とこれらに関連する物理現象について会員の理解深めることを目的とする。なお,今回のスペシャルセッションは,招待講演だけで構成する。
会 場 第2日第3会場 午後
(5) 分野名 分野横断型(音声B・電気音響)
テーマ 音声・オーディオ・マルチメディア信号処理・符号化技術の現状と今後の展開
Recent and emerging technologies of speech, audio and multimedia signal processing and coding
主 旨 近年インターネットやNGN,無線通信において,IPをベースに高度なネットワーク環境が確立され多様な情報のやりとりができつつある。音声・オーディオ・マルチメディア通信に関しても,新たな符号化標準や信号処理技術の検討が進められている。例えば,パケット通信に対応した音声・オーディオ・映像符号化の高度化やそれらの融合・同期,QoS/QoEに基づく品質の制御,マルチチャンネル信号処理など,新しい技術開発が進められている。本セッションを通じてこれらの技術の最新動向や現状課題を共有し,将来展望について議論する。
会 場 第1日第10会場 午後
(6) 分野名 分野横断型(超音波,アコースティックイメージング)
テーマ 環境音響計測の新展開
Recent developments of acoustic technology for environmental measurement
主 旨 音響計測技術を基にした環境計測は,温度,風速などの周囲環境の計測技術から,自律型ロボットのための周囲環境イメージング・センシング技術,気候変動・水産資源計測などのための海洋音響計測技術,地球環境としての地下探査技術,など多岐にわたっている。そこで,計測技術のみならずシミュレーション手法をも含めて本テーマに関する研究を広く募集し,これまで得られた知見を集約するとともに,最新の研究成果や今後の動向について討論し,今後のさらなる研究の発展に期待したい。
会 場 第1日第4会場 午後
(7) 分野名 分野横断型(超音波暴露,超音波,聴覚)
テーマ 超音波利用の安全確立に向けて
Measurement of air-borne and bone-conducted ultrasound exposure
主 旨 超音波を産業応用し,有効に利用するためには,超音波を暴露することの安全面について充分に検討しておく必要がある。それには,まず空中及び骨導超音波を測定し,暴露レベルを推定する方法を確立しなくてはならない。近年,超音波暴露調査研究委員会の活動をとおして,この問題への本格的な取り組みが進められている。 本セッションでは,超音波暴露調査研究委員会の4年間の活動をとおして得られた知見と,最新の研究成果を発表いただく。
会 場 第2日第5会場 午前
5. 学生優秀発表賞について
学生優秀発表賞は,春季又は秋季研究発表会において優秀な発表を行った学生会員を奨励する賞で,2010年春季研究発表会から新設しました。対象者は,(1)講演の時期において学生会員である者。(2)研究発表会講演申込の際,講演者として登録し,かつ講演を行った者。(3)この賞を受けたことのない者。の全てに該当する必要があります。
なお,プログラムにおける発表者の表示は以下の通りです。
◎ 発表者で粟屋潔学術奨励賞の対象者
☆  〃  学生優秀発表賞及び粟屋潔学術奨励賞対象者
○  〃  上記の賞の対象でない方
6. 休憩室
第4学舎2号館1階101教室,第4学舎3号館2階3402教室
7. ミーティングルーム
少人数の打ち合わせから各種委員会の開催に使用可能なミーティングルームを準備します。受付付近に予約表を掲示しますので,これに使用時間帯を記入後にご使用下さい。予約の入っていない時間は打ち合わせなどにご自由に利用していただいて結構です。お茶,食事等の準備には対応いたしませんのであらかじめご承知おき下さい。
8. 講演論文集CD-ROMのデータコピーサービス
第4学舎3号館1階の総合受付付近に講演論文集のCD-ROMをコピーしたUSBメモリを準備いたします。ご自由にご持参のPCにコピーしてご活用下さい。
9. 講演論文集プリントサービス及び無線LAN
(1) 総合受付付近で, CD-ROM に掲載した講演論文のプリントサービスデスクを用意します。
(2) 第4学舎2号館1階101教室(休憩室1)で無線LANを準備します。無線LANの受付も同101教室で行います。
III.選奨行事(Topページへ)
日 時 平成22年9月15日(水) 13:15〜13:45[研究発表会第2日]
会 場 関西大学BIGホール100
内 容 粟屋潔学術奨励賞,学生優秀発表賞の贈呈
IV.特別講演(Topページへ)
日 時 平成22年9月15日(水) 13:45〜14:45[研究発表会第2日]
会 場 関西大学BIGホール100
演 題 古都に眠る千年の地下水脈
講 師 楠見 晴重 殿(関西大学学長)
V.懇親会(Topページへ)
日 時 平成22年9月15日(水) 18:00〜20:00[研究発表会第2日]
会 場 関西大学100周年記念会館
会 費 6,000円
参 加 事前申し込み制ですが,定員に達していない限り,参加申し込みを受け付けますので総合受付にお問い合わせ下さい。
VI.ビギナーズセミナー (Topページへ)
今季のビギナーズセミナーは,第3日(9月16日)第5会場(午前・後半/午後)に実施する音響教育分野のスペシャルセッション“やさしい解説 −学会誌記事からの講演−”に共催して実施することになりました。
VII関西大学千里山キャンパスへの交通 (Topページへ)
(1) 駐車場はありませんので,公共交通機関をご利用下さい。
(2) 大阪(梅田)からのアクセス  阪急電鉄「梅田」駅から,千里線「北千里」行で「関大前」駅下車(この間約20分),徒歩5分。又は京都「河原町」行(通勤特急を除く)で「淡路」駅下車,「北千里」行に乗り換えて「関大前」駅下車。
(3) 京都(河原町)からのアクセス  阪急電鉄「梅田」行で「淡路」駅下車,「北千里」行に乗り換えて「関大前」駅下車。徒歩5分。
(4) 地下鉄利用のアクセス  地下鉄堺筋線(阪急電鉄千里線に相互乗り入れ)が阪急電鉄「淡路」駅を経て「関大前」駅に直通しています。
(5) 新幹線(新大阪)からのアクセス
○地下鉄及び阪急電鉄利用の場合  JR「新大阪」駅から地下鉄御堂筋線「なかもず」行で「西中島南方」駅下車,阪急電鉄に乗り換え「南方(みなみかた)」駅から「淡路」駅を経て「関大前」駅下車(この間約30分)。徒歩5分。
VIII参加に際しての注意事項等 (Topページへ)
(1) 建物内は禁煙です。喫煙は,灰皿を設置してある場所でお願いします。
(2) 口頭発表及びポスターセッションのポスターの撮影(写真,動画等を含む),録音等は,発表者の許可がある場合を除き,ご遠慮下さい。
IX.日本音響学会2010年秋季研究発表会実行委員会構成(順不同・敬称略)(Topページへ)
実行委員長 河井 康人 関西大学
委 員 梶川 嘉延   〃
 〃 原  直也   〃
 〃 山本  健   〃
 〃 宮崎ひろ志   〃
  〃 高橋 大弐 京都大学
  〃 翁長  博 近畿大学
  〃 堀之内吉成 京都大学
  〃 田中  学 日本建築総合試験所
  〃 後藤 賢光 ニューズ環境設計
  〃 豊田 政弘 京都大学
顧 問 野村 康雄 関西大学
 〃 森本 政之 神戸大学
X.会場一覧(Topページへ)
会場番号 講義室名 備考
第1会場 第4学舎2号館1階105教室  
第2会場  〃    〃  1階107教室  
第3会場  〃    〃 2階208教室  
第4会場  〃    〃 2階210教室  
第5会場  〃    〃 3階306教室  
第6会場  〃    〃 3階308教室  
第7会場  〃    〃 4階406教室  
第8会場  〃    〃 4階408教室  
第9会場  〃  3号館 1階3101教室  
第10会場  〃   〃  2階3201教室  
ポスター展示会場  〃   〃  2号館研究棟別館  
     
ビギナーズセミナー 今回のビギナーズセミナーは,音響教育スペシャルセッションと共催。 第3日第5会場
選奨会場(9/15) BIGホール100 学生優秀発表賞,粟屋賞
特別講演会場(9/15) BIGホール100  
懇親会場(9/15) 100周年記念会館  
休憩室 第4学舎2 号館1 階101 無線LAN
 〃   3 号館2 階3202  
ミーティングルーム  〃   2 号館研究棟別館共同実習室1  
 〃   2 号館研究棟別館共同実習室2   
役員会室  〃   3 号館4 階3402  
会議室(1)  〃   3 号館4 階3403  
会議室(2) 先端科学技術推進機構
            3 階会議室3−1
 
会議室(3)  〃         2 階会議室2−1  
会議室(4)  〃         2 階会議室2−2  
本部 第4学舎3 号館4 階3401 (兼 アルバイタ控室)
総合受付  〃   3 号館1 階ロビー  
プリントサービス 総合受付付近(3号館1階ロビー)  

無線LAN

第4学舎2 号館1 階101(休憩室1) 無線LANの受付も同じ教室