日本音響学会2012年春季研究発表会案内 

期    日 2012年3月13日(火),14日(水),15日(木)
会    場 神奈川大学横浜キャンパス 横浜市神奈川区六角橋3-27-1
神奈川大学URLhttp://www.kanagawa-u.ac.jp/
総合受付電話番号;Tel .090-3221-8530 (3/13-3/15)
実行委員長 遠藤 信行 教授(神奈川大学)

A.発表会タイムスケジュール(PDF)

B.会場アクセス案内図・会場配置図(PDF)

C.発表プログラム(2月29日版)(PDF)

D.参加・実施要領

I.総合受付/参加費/講演論文集
II.講演発表要領
III.選奨行事
IV.特別講演
V.懇親会
VI.ビギナーズセミナー・新人盛会
VII.神奈川大学横浜キャンパスへの交通 
VIII.参加に際しての注意事項等
IX.実行委員会構成
X.会場一覧
講演発表者並びに聴講者は,まず総合受付に立ち寄り,参加の手続きを行って下さい。(Topページへ)
  参加費には講演論文集[講演要旨・講演論文CD-ROM]が含まれます。
1. 総合受付 23号館1階113学生ラウンジ。会場案内図を参照下さい。
2. 参 加 費 次の区分の参加費をお支払いの上,講演論文集[講演要旨・講演論文CD-ROM]及び参加章をお受け取り下さい。会場内では,必ず参加章をおつけ下さい。講演発表者及び聴講者も同額です。
(1) 会 員 (会員の参加費は消費税の課税対象外(不課税)です。)
ア. 正会員 9,000 円
イ. 終身会員 4,000 円
ウ. 学生会員 2,000 円
エ. 賛助会員所属職員 9,000 円
(2) 非会員
ア. 学生 4,000 円(消費税含む)
イ. 学生以外 19,000 円(消費税含む)
ウ. 高校生 無料
※ 受付の際,会員外の方は名刺を受付担当者にお渡し下さい。名刺をお持ちでない場合は,ご氏名,ご所属等を記入する用紙を準備いたしますので,所定事項をご記入の上係員にお渡し下さい。
※ 高校生には,プログラムのコピーを用意します
3. .講演論文集について
(1) 構成 参加・実施要領,会場の案内図,開催日順会場順のプログラム,講演要旨(アブストラクト)及び講演論文を収録したCD-ROM。
(2) 講演論文集に印刷した開催日順会場順のプログラムの講演に付記してある括弧内の数字は,講演論文集の講演要旨のページ数です。講演論文個々のページ番号は,CD-ROMに収録のプログラム及び講演論文に表示してあります。
(3) 発表会終了後の頒布(送料,消費税を含みます。)
ア. 会員※  9,000 円
イ. 非会員 19,000 円
※会員は個人会員,法人会員を含みます。
申込先 連絡先・申込先:学会への連絡は以下にお願いします。ただし,研究発表会準備及び開催期間中は,e-mailをチェックできません。
社団法人 日本音響学会事務局
〒101-0021 東京都千代田区外神田2-18-20ナカウラ第5ビル
Tel.03-5256-1020,Fax:03-5256-1022,
Tel.090-3221-8530(発表会準備・開催中(3/12-15)の連絡先)
e-mail;asj-meeting@asj.gr.jp(研究発表会に関する事項)
e-mail;asj-general@asj.gr.jp(講演論文集の申込に関する内容)
II.日本音響学会2012年春季研究発表会講演発表要領(Topページへ)
1. 共   通
(1) プログラムの講演者氏名に○印を付したものは講演発表者,◎印は講演発表者で粟屋 潔学術奨励賞の対象となる者,☆印は,講演発表者で学生優秀発表賞及び粟屋潔学術奨励賞の対象となるもの,△印は非会員です。なお,無印は連名の会員を示します。
(2) 座長,副座長は都合により一部変更になる場合もあります。
(3) 講義室内には聴講者用のテーブルタップ等は準備しません。
(4) 講演の取消について:原稿受領後の講演の取消は原則として認めません。やむを得ない事情で取消をせざるを得ない場合には,事前に学会事務局にご連絡下さい。
(5) 代理発表について: 原則として代理発表は認めません。やむを得ない事情があり,事前に文書(様式は事務局で準備します)が学会事務局に提出された場合には,連名者にかぎり代理発表を認めることがありますが,当初の講演予定者及び代理発表者は,会員である必要があります。
2. 一 般 講 演(口頭発表)
発表持ち時間は,15分です。
(1) 講演者は,講演開始時刻の15分前までにそれぞれの発表会場に入室して下さい。発表会場では受付等の手続きはありません。会場内の前方に当該セッションの発表者席を設けてあります。講演者は,同席に着席して順番をお待ち下さい。
(2) 講演時間は10~12分,質問時間3~5分とし,15分で1件を終了することを厳守のこと。
(3) 今回から講演発表者への時間経過のお知らせが一部変更になります。ベル,サインボードの併用は同じですが,次の通りとなりますので,ご注意下さい。
ア.10分経過;会場係アルバイタがベルを1回鳴らす。
イ.12分経過;   〃    が“経過時間12分”と書いたサインボードを講演者及び聴衆に示す。
ウ.14分45秒;   〃  がベルを2回鳴らす。
(4) PC用プロジェクタ及びスピーカは1~12会場(全一般講演会場)に準備します。
(5) PC用プロジェクタ及びスピーカについて
PC用プロジェクタ及びスピーカを各口頭発表会場(ポスターセッションを除く)に準備します。それぞれのPC用プロジェクタは,切り替え器(4台接続可能)と接続してありますので,当該セッションの発表でPC用プロジェクタを使用される方は,講演発表前に接続又は件数の多い場合は接続の準備をして講演開始と同時に自分のコンピュータに切り替えて下さい。なお,学会ではコンピュータの用意はしません。コンピュータは必ず発表者ご自身が持ち込んで下さい。発表時間(15分)は,厳密にコンピュータとの切り替え等に要する時間も含まれますのでご留意下さい。講演終了後は,次の講演者のためにコンピュータとの接続をはずして下さい。
3. ポスターセッション
(1) 会  場
ポスター展示会場はポスター展示会場は23号館B1階B118教室です(会場案内図参照)。
(2) ポスター貼付板のスペース等:一つの発表あたりのポスター掲示スペースは,横幅が150 cm,高さが210 cmです。従いまして,ポスター作成に当たっては,左右の幅150 cm程度を標準としてください。なお,上下の幅は100 cm~110 cm程度が適当です。(あまり下方に表示すると見えにくくなります)。また,各ポスター掲示スペースの間に30 cmの間隔を開けてあります。(各発表者に椅子を用意。)
発表者は先に通知したポスター展示板の番号(それぞれの講演番号の最後の数字と同じ)の展示場所を使用して下さい。なお,展示板の上部に,各自作成の講演番号,論文題目,著者(所属)を貼って下さい。また,この字の大きさは 2.5 cm角程度とします。
(3) ポスターセッションの時間:ポスターセッションの時間は最大2時間とします。概要講演は行いません。
(4) 展示時間(部門)
  展示時間 部  門 講演番号 摘要
第1日午前 9:30~11:30 音声A I 1-P-1~1-P-31
第1日午後(1) 13:00~15:00 電気音響 I 1-Q-1~1-Q-31
第1日午後(2) 15:30~17:30 音声B 1-R-1~1-R-32
第2日午前 9:30~11:30 超音波/水中音響 2-P-1~2-P-31
第2日午後 15:00~17:00 電気音響 II 2-Q-1~2-Q-34
第3日午前 9:30~11:30 音声A II 3-P-1~3-P-28
第3日午後 13:00~15:00 聴覚/聴覚・音声 3-Q-1~3-Q-30
(5) ポスターの説明時間について
説明時間は,原則として展示時間の前半は奇数番号,後半は偶数番号の発表者が展示板の前での説明を義務付けます。
(6) 発表者は,展示の準備が終了後,ポスターセッション開始時刻にポスター展示会場に集合してください。
(7) ポスター展示会場には,電源,OHPなどの機材は用意しません。
(8) 展示板の前に,ポスター貼付用の画ビョウ,発表者用の胸章,指し棒を用意します。
ポスターの貼付は,必ず備付の画ビョウを使用し,セロテープ,両面テープ等は,絶対に使用しないこと。
4. スペシャル・セッション
(1) 分野名 全分野横断(学術委員会・音響教育調査研究委員会/全て招待講演で構成)
テーマ 原点回帰から将来展望へ ―生涯教育としての音響教育―
Future views of ASJ standing on the origin, acoustics in lifelong education
主 旨 「音」の問題は人々の生活に密接な関連を持っており,その基礎となる音響教育は,音響分野の発展のためのみならず,社会に「音」の重要性を広めていくためにも重要なテーマである。音響学の知見は,社会の様々な場で活かすことが可能であり,その貢献活動も本学会の役割ともいえる。そこで,“新学習指導要領にみる音の扱いの現状や課題”,“小中高等学校におけるユニークな理科教育の取り組み”,“音声学(言語教育の場)における音響教育”,“非理工系大学生に対する音響教育”などについての講演を通して,音響学会が果たすことのできる役割等を模索していきたい。
会 場 第2日第12会場 午後
(2) 分野名 超音波
テーマ 医用超音波の新展開
Recent developments of medical ultrasound
主 旨 超音波は,手軽さ,非侵襲,安価であるとともに,対象に力を与えるなど作用させることもできる特長をもつ。これらを活かし,さらに,近年発展してきた計算機ハードウェアを駆使することによって従来不可能であった新しい診断・治療が可能となった。本スペシャルセッションでは,これらの医用超音波の新しい展開に関して,原理・限界・応用例などをまとめて発表をして頂き,さらに将来の発展・方向性を探っていく機会としたい。
会 場 第1日第5会場 午後(後半)
(3) 分野名 音声A
テーマ 音声研究におけるネット上の情報基盤の活用
Webs and information infrastructure for speech research
主 旨 音声分野において,webを知識源とした研究が拡大している。また,音声アプリケーションがネットワーク上のサービスとして提供されるようになり,様々なデバイス上で,一般のユーザに広く利用されるようになっている。そこで,ネットワーク,集合知,情報アクセスといった関連する話題についての実用システムや研究事例の招待講演とともに一般講演を募集して,今後の方向性とその可能性を展望する。
会 場 第2日第7会場 午前
(4) 分野名 音のデザイン
テーマ サイン音のデザイン -メッセージを伝える音を操る術-
Design of auditory signals: Way to convey message using sonic information
主 旨 サイン音というのは,危険を知らせる警報とか,洗濯機や電子レンジの終了音のように,メッセージを伝える音のことである。我々のまわりにさまざまなサイン音が増え,最適なサイン音デザインの必要性が認められるようになってきた。意欲的なサイン音のデザインや研究も増えてきた。本スペシャル・セッションでは,サイン音に関する取り組みの現状と課題を総括し,サイン音デザインのあり方に指針を与えたい。
会 場 第2日第8会場 午前・午後
(5) 分野名 分野横断型(アコースティックイメージング,超音波)
テーマ 水中音響分野におけるイメージング技術
Imaging technology in underwater acoustics
主 旨 電磁波に比較して音波が長距離伝搬する水中において,音波はイメージング手法,画像の伝搬手段として広く用いられており,今後の発展が期待されている。本スペシャルセッションでは,水中における音波を用いたイメージング手法と,種々の方法で取得された画像を水中伝送させる音響通信技術の最新成果について,広く演題を募集し,将来にむけて議論を深める機会とする。
会 場 第3日第5会場 午前(前半)
(6) 分野名 分野横断型(音バリアフリー,電気音響,聴覚)
テーマ 最近の聞こえ支援システム技術とその展開―その2―
Recent developments if assistive technology for hearing -Part 2-
主 旨 騒音や残響,距離による音声知覚の低下を解決する手段として,前回のスペシャルセッションではヒアリングループシステムに焦点をあてた。今回は最近のFMや赤外線,Bluetoothなどの無線技術を利用した補聴器や聴き取りやすい電話や放送技術について,利用者の視点も踏まえた幅広い視点から議論する。
会 場 第1日・第2日第2会場 午前
5. 休憩室
23号館3階306教室
6. ミーティングルーム
少人数の打ち合わせから各種委員会の開催に使用可能なミーティングルームを準備します。受付付近に予約表を掲示しますので,これに使用時間帯を記入後にご使用下さい。予約の入っていない時間は打ち合わせなどにご自由に利用していただいて結構です。お茶,食事等の準備には対応いたしませんのであらかじめご承知おき下さい。
7. 講演論文集CD-ROMの電子データのコピーサービス
総合受付付近(23号館1階113学生ラウンジ)に講演論文集のCD-ROMをコピーしたUSBメモリを準備いたします。ご自由にご持参のPCにコピーしてご活用下さい。
8. 講演論文集プリントサービス及び無線LAN
(1) 23号館3階306教室(休憩室)で,CD-ROMに掲載した講演論文のプリントサービスデスクを用意します。
(2) 上記306教室(休憩室)で無線LANを準備します。
III.選奨行事(Topページへ)
日 時 平成24年3月14日(水) 13:00~13:45 [研究発表会第2日]
会 場 神奈川大学16号館セレストホール
内 容 佐藤論文賞,環境音響研究賞,粟屋潔学術奨励賞,独創研究奨励賞板倉記念,学生優秀発表賞の表彰
IV.特別講演(Topページへ)
日 時 平成24年3月14日(水) 13:45~14:45 [研究発表会第2日]
会 場 神奈川大学16号館セレストホール
演 題 ビッグバン わたしたちの起源は?
講 師 三田(さんだ) 一郎(いちろう) 先生(神奈川大学教授)
司 会
V.懇親会(Topページへ)
日 時 平成24年3月14日(水) 18:30~20:30 [研究発表会第2日]
会 場 KKRポートヒル横浜
会 費 6,000円
参 加 事前申し込み制ですが,定員に達していない限り,参加申し込みを受け付けますので総合受付にお問い合わせ下さい。
定 員 100名(今回は,会場の広さから100 名を定員とさせていただきます。)
懇親会場(KKRポートヒル横浜)への連絡 連絡バスを用意する予定です。詳細は,懇親会受付でお知らせします。
VI.ビギナーズセミナー・新人盛会 (Topページへ)

 学生や新入社員など,新たに音響研究分野に入ってこられた方を対象とするセミナー及び交流会を研究発表会に併せて開催しております。
今回は,本学会の「学生・若手フォーラム」幹事会メンバーに講師役を依頼し「若手による新人のための講演・講習会」として,主に音響学に関する種々のツール(ハードウエアおよびソフトウエア)の紹介およびデモによる実演を行います。参加費は無料ですが,原則として事前に申し込みをお願いします。会場に余裕がある場合は,当日も受け付けます。
 事前申込は,E-mailでタイトル(Subject):2012春ビギナーズセミナーとして,会員番号(会員の場合),お名前を明記の上 "asj-general@asj.gr.jp" 宛にお申し込みください。また,ビギナーズセミナー終了後,軽食付きの交流会「新人盛会」(参加費無料)を開催します。

ビギナーズセミナー
日 時 2012年3月13日(火)16:00~17:50 [研究発表会第1日] (講演発表等の都合に合わせてご参加ください)
会 場 神奈川大学横浜キャンパス 23号館2階203教室(第2会場)
テーマ 若手による新人のための講演・講習会
プログラム 司会:奥園健(大分大)
16:00-16:05 ビギナーズセミナーの説明 大川茂樹(千葉工大/活性化・若手育成委員長)
16:05-16:15 学生・若手フォーラムの紹介 岡本拓磨(東北大)
16:15-16:45 私がドクターに進んだ理由 テーマ:音像定位 森川大輔(富山県立大:D2)
テーマ:音声 井下田貴子(上智大:D2)
テーマ:聴覚 木谷俊介(JAIST:D3)
16:45-17:45 音響学に関するツール紹介
ゲーム周辺機器を使用した音響信号処理プログラミング〜Kinect,PS Eyeなど〜
鎌土記良(奈良先端大:D3)
音声認識エンジンJuliusの利用方法おさらいとカスタマイズ
原直(奈良先端大:助教)
Puredataの紹介 岡本拓磨(東北大:ポスドク研究員)
17:45-17:50 音響学入門ペディアの紹介 羽田陽一(NTT サイバースペース研/庶務担当理事)
新人盛会
日 時 2012年3月13日(火)18:00~19:30終了予定 [研究発表会第1日](ビギナーズセミナーに引き続き,交流会(軽食・飲み物付き)を開催します。
会 場 神奈川大学横浜キャンパス 10号館生協食堂
参加費 ビギナーズセミナー・新人盛会ともに無料
定 員 80名

VII神奈川大学横浜キャンパスへの交通 (Topページへ)
(1) 駐車場はありませんので,公共交通機関をご利用下さい。
(2) 会場へのアクセスは,会場案内に詳細がございますので,ご参照下さい。
(3) 東急東横線“白楽駅”西口改札付近に3月13日~15日の間,案内係を配置します。3月13日(初日)には,神奈川大学までの経路の要所にも配置いたします。白楽駅以外をご利用の方は,会場案内をご参照下さい。
VIII参加に際しての注意事項等 (Topページへ)
(1) 建物内は禁煙です。喫煙は、灰皿を設置してある場所でお願いします。
(2) 口頭発表及びポスターセッションのポスターの撮影(写真,動画等を含む),録音等は,発表者の許可がある場合を除き,ご遠慮下さい。
IX.日本音響学会2012年春季研究発表会実行委員会構成(順不同・敬称略)(Topページへ)
実行委員長 遠藤 信行 神奈川大学
副委員長 山崎  徹   〃  
委 員 土屋 健伸   〃  
 〃 穴田 哲夫   〃  
 〃 猪野 朋敦   〃   
  〃 安田 洋介   〃  
  〃 関根 秀久   〃  
X.会場一覧(Topページへ)
会場番号 講義室名 備考
第1会場 23号館 2階201教室  
第2会場  〃   2階203教室  
第3会場  〃   2階205教室  
第4会場  〃   2階206教室  
第5会場  〃   2階208教室  
第6会場  〃   2階209教室  
第7会場  〃   3階301教室  
第8会場  〃   3階307教室  
第9会場  〃   3階309教室  
第10会場  〃   3階310教室  
第11会場  〃   3階311教室
第12会場 16号館 2階セレストホール
ポスター展示会場 23号館B1階B118教室  
 
ビギナーズセミナー・新人盛会 23号館 2階203教室(第2会場)
新人盛会は10号館生協食堂
選奨会場(3/14) 16号館2階セレストホール 佐藤論文賞,環境音響研究賞,粟屋潔学術奨励賞,独創研究奨励賞板倉記念,学生優秀発表賞の表彰
特別講演会場(3/14) 16号館2階セレストホール  
懇親会場(3/14) KKRポートヒル横浜
休憩室 23号館 3階306教室 無線LAN,プリントサービス 
ミーティングルーム(1)  〃   5階517教室(20)
ミーティングルーム(2)  〃   5階518教室(20)
ミーティングルーム(3)  〃   3階305教室(80) 机固定
 
会議室(1) 23号館 5階526教室  
会議室(2)  〃   5階527教室  
会議室(3)  〃   5階519教室  
会議室(4)  〃   5階520教室
会議室(5)  〃   5階521教室
本部 23号館 5階524教室
総合受付  〃   1階113学生ラウンジ  
無線LAN 23号館 3階306教室(休憩室) 無線LANの利用方法は,会場でお尋ね下さい。

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