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2006 年 春季研究発表会 講演募集 |
| ― 講演の申込,原稿の提出は,web 経由となります ― [申込期間:平成17年11月15日〜11月30日] [原稿提出期間:平成18年1月10日〜1月20日] |
| 2006 年春季研究発表会を以下のとおり開催いたします。講演希望者は講演申込要領を熟読の上,期限までにお申し込み下さい。 なお,web 経由の申込,原稿の提出ができない方は事務局で代行いたしますが,申込・提出期限が早くなりますので,ご注意下さい。 また,講演論文集は,プログラム,講演要旨,講演論文CD-ROM等で構成し,A4版,約170ページで発行します(発表会当日配布)。 講演申込料並びに参加費については後掲をご参照下さい。(ver.2005/11/11) |
| 開催年月日 | 平 成18 年3月14日(火),15 日(水),16 日(木) |
| 会 場 | 日本大学理工学部1号館 東京都千代田区神田駿河台 |
| 実行委員長 | 伊藤 洋一 教授(日本大学) |
| 講演申込 期間 |
(1) web経由で申込む場合 平成17 年11 月15 日(火)〜11 月30 日(水)(期限厳守) (2) 学会事務局に申込代行を依頼する場合 平成17 年11 月11 日(金)〜11 月25 日(金)(期限厳守) web 経由での申込ができない方は,事務局にe-mail,郵送又はファクシミリいただければ代行いたします。送り先は,学会事務局にお願いします。 |
| 講演申込 内容の 修正期間 |
平成17 年11 月15 日(火)〜11 月30 日(水)(期限厳守) web経由での申込についてだけ、講演申込期間内であれば申込受付時にe-mail でお送りする整理番号及びパスワードで自由に修正可能ですが,この期間後の修正はいっさいできませんのでご注意下さい。 |
| 講演申込先 | こちらが講演申込サイトです。 |
| 提出原稿 | 作成・提出等の詳細は「III提出原稿」をご覧ください。 |
| 原稿提出 期間 |
(1) web から原稿を提出する場合 平成18 年1 月10 日(火)〜1 月20 日(金)(期限厳守) (2) 学会事務局に提出代行を依頼する場合 平成18 年1 月6 日(金)〜1 月18 日(水)(期限厳守) web経由での原稿の提出ができない方は,学会事務局に郵送(FDD)又はe-mailの添付ファイルでお送りいただければ代行いたします。 |
| 原稿提出先 |
(1)webからの原稿提出 こちらがPDF原稿投稿サイトです。 (2) 学会事務局にPDF原稿の提出を依頼する場合、原稿送付先は下記のとおりです。 〒101-0021 東京都千代田区外神田2-18-20 ナカウラ第5 ビル2 階 (社)日本音響学会研究発表会準備委員会(Tel.03-5256-1020) E-mail. JDG07615@nifty.ne.jp |
| 論文集発行日 | 平成18 年3 月7 日 発行日の表示場所は,講演論文集の最終ページ(奥付)及びCD-ROM です。 |
| 問合先 |
〒101-0021 東京都千代田区外神田2-18-20
ナカウラ第5 ビル2 階 (社)日本音響学会研究発表会準備委員会 電話: 03-5256-1020 E-mail: JDG07615@nifty.ne.jp |
| 1.講演者の資格 | 講演申込当日に名誉会員,終身会員,正会員,学生会員であるこ と。 |
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| 2.講演件数 | 一人2 件以内。ただし,数件の講演連名者となることは差し支えない。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 3.講演申込料 |
1 件につき,4,200 円(税込み)。申込後,請求書をお送りいたします。申込後申込者側の都合で取り消された場合は,申込料を返却しません。振込先はこちらをご覧下さい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 4.講演の区分 |
一般講演,ポスターセッション及びスペシャルセッションとし,次に よります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 1. |
講演申込URL こちらが講演申込サイトです。 |
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| 2. | 講演申込の概要 | |
| (1) | 部門:超音波,水中音響,音声A,音声B,聴覚,聴覚・音声,音楽音響,電気音響,建築音響,騒音・振動,アコースティックイメージングの11部門とします。プログラム編成上の都合で希望部門に合致しない場合もありますのでご了承願います。なお,発表件数の多い部門では,講演発表の際に並行した時間帯となる場合がありますので,あらかじめご了承下さい。 これらの部門のうち,「音声A」は機械による音声の聞きとりを目的とした処理過程を扱い,「聴覚・音声」は人(あるいは動物)の聴覚を介した音声(あるいはコミュニケーション音)の聞きとり,処理過程を扱います。「音声B」は音声の産出過程を扱います(何らかの信号処理が施されたものを含む)。従って,「音声A」は『自動音声認識・理解,自然言語処理』など,「聴覚・音声」は『音声の知覚学習過程,主観評価,中枢機能(聴覚言語障害)』など,「音声B」は『音声の生成過程,音声の分析・合成・符号化方式,信号処理』などを対象とします。 |
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| (2) | 使用機材:2006年春季研究発表会からOHPは,希望機材として選択していただくことになりました また,テープレコーダ,DAT及びVTRは機材の準備を中止しました。 |
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| (3) | 題目:論文内容を明確に表すよう付け,「○○研究第○報」というような表現は副題とする。 |
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| (4) | 著者リスト:「著者区分」は「単独,連名どちらの場合も講演者の前に○印」,「講演者で粟屋 潔学術奨励賞の受賞対象となるもの(学生会員,又は大学の学部卒業後10年以内―今回は,平成8年(1996年)まで可―大卒以外の方は大卒に換算:例えば2年生短大卒の方は卒業後12年以内)は◎印」,「連名の非会員には△印」を付ける。過去に粟屋賞を受賞したことのある方は◎をつけないで下さい。 |
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| (5) | 連絡者情報:請求書の送付及びメールでの諸連絡に必要です。項目に従ってご入力下さい。 | |
| (6) | セッション名・キーワード及び要旨:希望のセッション名一つ選択して下さい(なお,各セッションへの割り当て及びセッション名の決定は,講演申込状況全体を勘案して,プログラム編成委員会で決定いたします)。「キーワード」は5つ程度を入力下さい。「要旨」を内容が分かるように100字程度で記載して下さい。 | |
| (重要) | |||
| 2005年秋季研究発表会の申込では,幾つかの項目で説明不足による誤解があったようです。申込時に特にご注意いただきたい事項を以下に記載しますので,ご留意の上お申し込み願います。 | |||
| ◎著者リストにおいて | |||
| ア. | アルファベットの氏名は,姓−名の順で入力下さい。 | ||
| イ. | プログラム一覧の表記に必要な所属を省略した形で記入し,詳細な所属は避けて下さい。記述内容は,学部,大学院,研究所程度までとして下さい。株式会社の表記は除いて下さい。 なお, プログラム等を作成の際,事務的に所属の省略,発表者を所属ごとのグループで表示する等の編集作業を行いますので,ご承知おき下さい。 |
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| 例;○○大学工学部→○○大・工, ○○大学××大学院△△研究科→○○大院・△△研 ○○株式会社××事業部→○○ (あるいは必要に応じて○○・××事) (株)○○××研究所→○○・××研 |
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| (1) |
講演論文原稿(A4サイズ(210mm×297mm),縦長,2ページ:CD-ROMに収録) →書式(上下左右のマージン等)は基本的に従来どおりの様式ですが,原稿作成のためのスタイルファイル及びテンプレートはこちらにあります。 |
| (2) |
講演要旨原稿(A4サイズ(210mm×297mm),横長,1ページ:講演論文集に印刷,レターサイズは使用しないで下さい。) →必ずA4サイズで横長(210mm×297mm),で作成下さい。 →作成見本はこちらをご覧下さい。 |
| 講演論文原稿の様式及びページ数 | |
| (1) | 提出いただく原稿はすべてPDFファイルでページ数は2ページ(A4サイズ(210mm×297mm),縦長),容量は最大1MBです。レターサイズは使用しないこと。 |
| (2) |
この原稿作成のためのLaTeX用のスタイルファイル及びMS-WORD用のテンプレートを準備いたしました。こちらからダウンロードできます。 |
| (3) | LaTeX及びMS-WORD以外のソフトウェアで原稿を作成される方は,原稿作成時の上下左右マージンを守って作成下さい。 |
| (4) | PDFファイルに変換ができない方又はPDF原稿をweb経由で提出できない方は,事務局で代行します。原稿を作成の上,原稿提出期間内に学会事務局に郵送(電子データ)又はe-mail(添付ファイル)でお送り下さい。 |
| 講演要旨原稿の様式及びページ数 | |
| (1) | 講演論文集に講演の要旨を印刷し,あらかじめ聴講者に概要を知らせる目的の要旨原稿です。およそ32%ほど縮尺して1ページあたり6題の講演を印刷します。使用する文字の大きさは,タイトル32ポイント,本文24ポイントで作成して下さい。A4サイズ(上下左右マージは共に15mm以上として下さい) 1ページの横長で,提出はPDFファイルです。容量は最大で500kBです。 なお,講演論文集は白黒印刷ですので要旨原稿は,白黒で作成して下さい。 |
| (2) |
原稿は,講演番号,題目,講演者名(連名含む)並びに講演要旨等で構成して下さい。作成例はこちらにあります。講演番号は12月20日頃お知らせします。 |
| (3) | PDFファイルに変換ができない方又はPDF原稿をweb経由で提出できない方は,学会事務局で代行します。 |
※PDF作成上の注意 |
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| 投稿後PDF編集を行う関係上,PDFファイルに対してセキュリティ設定(ファイルロック,パスワード等)を行わないでください。 | |
| (1) |
マージン | 提出いただいたPDF原稿に機械的に講演番号,スペシャルセッションの場合はそのテーマ名,発表会名,ページ数,年 月を入れることになります。従いまして,原稿の上下左右のマージンが守られていない場合は文字が重なることになります。学会から提示するLaTeX
のスタイルファイル及びWORD のテンプレートを利用されない場合は特にご注意下さい |
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| (2) |
マージンサイズ |
左マージン 27(mm) 右マージン 19(mm) 上マージン 17(mm) 下マージン 19(mm) |
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| (3) |
LaTeX の標準 スタイルファイル |
ここからダウンロードできま
す。 |
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| (4) |
MS-WORD 用 の標準テンプレート |
こ こからダウンロードできます。 | |||||||||||||||||||||||||||||
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| (5) |
他のソフトウエアを利用する場合 |
上記の(3) 又は(4) 以外を用いずに原稿を作成される方は,原稿の上下左右のマージンは必ず守って下さい。また,フォントのサイズ,種別等はできるだけ上記に近い仕様で作成す ることをお勧めします。 上記以外のフォントを用いた場合にはPDF原稿に全てのフォントを埋め込んで提出して下さい。 |
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| (6) |
PDF原稿の容量 | 2ページで上限を1MB とします。写真等を貼り付ける際は十分ご注意下さい。 | |||||||||||||||||||||||||||||
| (7) |
その他 | PDF原稿の表現方法について,現時点で対応している事項は次のとおりです。 | |||||||||||||||||||||||||||||
| カラーの図,表及び写真等を入れることは問題ありません。ただし,原 稿の容量が1MB を超えないことを条件にします。 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 参考文献等にリンクを張ることについて,著者の自己責任を条件に許可 します。特に,リンク先が有料である場合,リンク先の著作権を侵害はしないこと等に十分配慮し,原稿作成時点での確認をお願いします。 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| (重要)PDF作成上の注意 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 投稿後,PDF編集を行う関係上,PDFファイルに対しセキュリティ設定(ファイルロック,パスワード等)を行わないでください。 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 講演論文集に1ページ当たり6題となるように縮尺して印刷します。 | ||
| (1) |
原稿の向き,大きさ,マージン |
A4横長とし,マージンは上下左右ともに15mm以上として下さい。文字サイズはタイトル32ポイント,本文24ポイントで作成して下さい。レターサイズは使用しないで下さい。容量は最大で500kBです。 ※前回はマージンを任意としましたが,今回は指定します。必ず守って下さい。 |
| (2) |
記入すべき事項 | 講演番号,題目,著者名等並びに講演要旨。 |
| (3) |
注意事項 | 提出いただいた要旨用のPDF原稿は,32%程度縮小して印刷することになります。縮小して印刷しても内容がわかるように指定の文字サイズで作成して下さい。図を用いても結構ですが,縮小に堪えうるものとして下さい。 |
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原稿用紙 |
原稿用紙は準備しません。 |
別 刷 |
別刷は作成いたしません。 |
発表時のOHPあるいはPC用プロジェクタ用原稿 |
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| 論文集に掲載される原稿と同様に,発表時に使用するOHPあるいはPC用プロジェクタ用の原稿について,グラフの縦,横軸の説明文や題名の英語表記をお願いします。 | |
参 加 費 |
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| (1) | 参加費は,講演者,連名者を含み,参加者全員から申し受けます。 発表会当日は必ず総合受付にお立ち寄り下さい。 |
| (2) | 参加費の中に講演論文集を含みます。参加費は,正会員・賛助会員8,000 円,学生会員2,000 円,学生会員以外の学生4,000円,会員外15,000
円を予定しております。 詳細は,本誌62 巻2 号でお知らせします。 |
講演申込料等の納付 |
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| 送金の場合は,現金書留,郵便振替,銀行振込等適宜な方法で,お申し込 みと同時にお願いします。 | |
| 郵便振替先 社団法人 日本音響学会 00120-9-136290 | |
| 銀行振込先 東京三菱銀行 新宿中央支店 社団法人 日本音響学会 普通預金口座 3935498 | |
| 銀行振込先 東京三菱銀行 神田支店 社団法人 日本音響学会 普通預金口座 1671112 | |
| 銀行振込先 みずほ銀行 新宿西口支店 社団法人 日本音響学会 普通預金口座 1164066 | |
| 銀行振込先 U F J銀行 秋葉原支店 社団法人 日本音響学会 普通預金口座 3909748 | |
| ※東京三菱銀行及びUFJ銀行は,2006年1月から三菱東京UFJ銀行と名称が変わります。支店名は,神田支店が神田駅前支店に変わりますが,ほかの支店名に変更はありません。また,神田駅前支店を含め,口座番号には変更ありません。 | |
| 開催 日時 | 平成18 年3 月15 日(水)18 時30分から(予定) |
| 申込 方法 | 事前申込制とするので, 希望者は, web 講演申込の所定欄によるか, 又は,e-mail(JDG07615@nifty.ne.jp),ファクシミリ,葉書に「所属,氏名のほか研究発表会懇親会参加」と明記し,学会事務局 あてお申し込みください。 なお,ファクシミリ,葉書よる場合は,平成18年3 月5 日までに学会必着としますが,定員に達し次第締め切ります。 ※事前申込は,参加が確定している方のみお申し込み下さい。 |
| 留意
事項 |
1,事前申込者は,3 月15 日(水)12 時までに,総合受付で会費を納入してください。 この時刻を過ぎると,参加できない場合があります。 2,出席の申込者で都合により取り消す場合は,お早目に事務局又は総合受付に連絡して下さい。 |
| 部 門の種類 | セッション名 |
| 超
音波 |
物性・計測,波動・伝搬,非線形音響,トランスデューサ,医用超音波,強力超音波,アクチュエータ,非線形,弾性表面波,センサ,材料評価,,デバイス,非破壊検査,超音波モータ |
| 水
中音響 |
水中音響,音波伝搬,計測,映像化 |
| 音
声 A |
音響モデル,音声特徴量,言語モデル,話者認識,サーチ,適応技術,耐雑音性,システム,音声インタフェース,音声対話,信頼度,マルチモーダル,自然発話・要約,音声翻訳 |
| 音 声 B | 音声分析,音声生成,音声合成,HMM音声合成,音声合成コーパス,声質・感情,韻律,評価,信号処理,音声符号化,発話速度・アクセントポーズ,外国語音声の特徴分析,ピッチ抽出,Fo制御,自然性,声質,単位選択,リズム,セグメンテーション,素片選択,継続長,感情音声,適応・変換,音源抽出,統計モデル音声合成,波形接続型音声合成 |
| 聴
覚 |
聴覚生理,中枢機能,時間知覚,音像定位,聴覚心理,マルチモダリティ,聴覚の時間的側面,音色,聴覚モデル,福祉音響,聴覚障害,動物の聴覚,動物の聴覚と音声,音質評価,聴覚末梢と音声,記憶とマルチモダリティ,音源定位モデル,音像定位と空間知覚,障害と知覚,視聴覚,ピッチ知覚,脳活動計測,空間知覚,空間定位位 |
| 聴 覚・音声 |
音声言語知覚,福祉音響,韻律,知覚と生成,音声言語習得,マルチモダリティ,音声言語障害,音声の評価,音声言語学習システム,中枢機能,発達学習,ピッチとラウドネス,ブレインイメージング,音声言語・発達,補聴,評価・予測 |
| 音
楽音響 |
弦楽器,管楽器,打楽器,歌声,演奏,振動,楽音分析,分析合成,楽曲・音楽情報処理,認知・心理,ピアノ・ギター |
| 電
気音響 |
トランスデューサ,音場・音響情報解析,音響信号処理,エンハンスメント,指向性制御,ブラインド信号処理,システム同定,エコー制御,アクティブコントロール,立体音響,頭部伝達関数,音響応用,ディジタルオーディオ,センサ,アクチュエータ,D.O.A.エスティメーション,メジャーリングテクノ,マイクロホンアレー,符号化,残響除去,アレー信号処理 |
| 建
築音響 |
音場解析,音響入射・反射,騒音発生・伝搬,固体音,床振動・床衝撃音,遮音,吸音,音声伝達,室内音響設計,音響設計,音場・聴感評価,音響材料,室内音場,音場計測・解析,評価,学校音響,空力騒音音 |
| 騒 音・振動 |
音源深査,計測法,心理評価手法,防音壁,吸音材,排水性舗装,構造物音,航空機騒音,道路交通騒音,道路騒音予測,空力騒音,機械騒音と音質改善,振動と音響,ダクト,社会調査,心理・生理,気流音,音響放射,数値解析,鉄道騒音,騒音振動対策,サウンドデザイン,環境騒音,アクティブ騒音制御,建設工事騒音,音源識別,屋外騒音伝搬,ノイズマッピング |
| ア コースティック イメージング |
可視化/可聴化,画像応用,シミュレーション,音響教育・理解ツール,画像化手法,医用画像 |
| ※これら以外に講演内容を表すセッション名があれば,新たに記入して下さい。 | |